サービス名 月額動画
フロア名 熟女チャンネル
カテゴリ名 熟女チャンネル (月額動画)
タイトル
最愛の夫のため…マネキンになって出荷された妻〜麗しのマネキン夫人外伝〜 加藤あやの
収録時間:93分
最愛の夫のため…マネキンになって出荷された妻〜麗しのマネキン夫人外伝〜 加藤あやの
無料サンプル動画を見る
商品詳細
配信開始日:2020/08/02
商品発売日:
収録時間:93分
シリーズ名:麗しのマネキン夫人
メーカー名:VENUS
出演者:加藤あやの
監督名:ペータ☆
レーベル名:ULTIMA
ジャンル名:ハイビジョン,中出し,単体作品,ドール,寝取り・寝取られ・NTR,人妻・主婦,巨乳,熟女
レビュー数:14
レビュー平均点:4.36
サンプル画像
サンプル画像-1
サンプル画像-2
サンプル画像-3
サンプル画像-4
サンプル画像-5
サンプル画像-6
サンプル画像-7
サンプル画像-8
サンプル画像-9
サンプル画像-10
サンプル画像-11
サンプル画像-12
サンプル画像-13
サンプル画像-14
サンプル画像-15
サンプル画像-16
サンプル画像-17
サンプル画像-18
サンプル画像-19
サンプル画像-20
ユーザーレビュー


★★★★★ NTRモノとしても屈指の名作では?



★★★★★ マネキン夫人


このシリーズは好きでよく見ているが最近の作品はイクとこの表情を我慢してる所が良い もう少し指先とか足先の表情が映し出されていればもっと良い 
最後のNG集の時間をもう少し長くしてほしい


★★★★★ あやのちゃん最高!


キッチンで舐めあげられる最初のシーンだけで先走り汁トロトロになってしまいました恥
ホントのマネキンに見えるかのような完成度の高い均整のとれた裸体のあやのちゃん、口内発射もアングルよくユーザーも発射可能です。
次はソファーでの絡み。ドリルバイブにはあまり反応せず面白くなかった。挿入してからはバック座位に一番感じてるようでした。
風呂での立ち姿のきれいなこと!感動ものです。一流スイマーのようです。
寝取られ感満点の最後のベッドでの絡みは文句なし。この作品のクライマックス、抜きどころですよ!
みんなが希望する特典映像の収録時間アップに私も大賛成です!


★★★★★ マネキンもので初めていいと思った


ドールでもトキトメでもなく、生身の人間がマネキンをしている設定が良かった。
基本は無表情だが、男から見えない角度では感じているのを我慢している表情が良い。
女優さんはキレイでエロい体ではあるもののマネキン感がなく絶妙な人選だと思う。


★★★★★ 改良の成果


改良を積み重ねた成果が出ていますね。
基本的にこの路線が求められているし、テイストもニーズに合致していると思います。
女優さんも綺麗ですね(演出がはまっているので、一層綺麗に見えているのかも。他作品のプレビューを見るより、この作品の方が魅力的に映ります)。
今後も奇を衒わず、この路線でお願いします。


★★★★☆ 良かった


笑っちゃう設定ですが、意外に良かった。加藤さんが抜群でしたね。しかし綺麗な身体でマネキン感も醸し出してました。相手に見えないとこで、感じるのを我慢してるのも良かった。最初のキスされるシーンか秀逸でした。しかし一番良かったのはNGシーン。加藤さんの人柄が良く出てました。しかし、プロの女優さんでもあんなに感じるものなんですねえ。奥は駄目には笑っちゃいました。基本どの体位でも感じてましたね、プロの男優ってのは凄いんですね。今更ながら感心しました。加藤さんのファンなのでゲテモノ作品だけど観てみましたが、佳作でした。私もNGシーン長くに一票です。


★★★★☆ もったいない・・・


いろいろ改良して演出を工夫してるのは分かる。男から顔が見えないアングルだと表情が崩れる「ダルマさんがころんだ」式もよかったし、顔をなめしゃぶるようなキス責めも精神的に圧力をかける感じで悪くない。
最後の本番は途中でバレるという変則バージョン。「もうバレてるんだよ」って嬲られてついに声が出ちゃうというのもよかった。
ただし男優は微妙で淫語責めが下手。台本の問題かも知れないがセックスの最中に「気持ちいい」とか「最高」とかどうでもいいことしか言えない頭の悪さがもったいないし、喘ぎ声も気持ち悪い。
中出ししたあとも何もなしの放置で終わっちゃうし、そこは「人間だったら妊娠しちゃうかもね」とか精神的に追い打ちをかけるような鬼畜さが欲しかった。
完成度は上がってるだけに痒い所に手が届かない中途半端さがもったいない作品だった。


★★★★★ 我慢してるんだ


時間よ止まれ見たいなものかと思って見始めたが、似て非なるものだった。
「奥はダメ」は最高


★★☆☆☆ NGシーンが教えてくれました。


マネキンシリーズなので本編は流石に迫る内容は難しいようですが、逆にNGシーンが女優の感度を浮き彫りにして興味深かった。
AVって究極の興味は本気なのか演技なのかにあると思うのです。
演技派のあやのさんその点で不安がありましたが、AVと言えども生身の女性が色々弄られれば反応がどうなのかNGシーンが教えてくれました。
本作以外のあやのさんの作品、安心して嬉しく鑑賞できるようになりました。


★★★★☆ 本チャンもいいけどNGシーンが最高ですね。


マネキン夫人にSEXしながらの口吸いが最高ですね。NGシーンでは加藤あやの嬢の個性が浮かび上がりますね。けっこうこんなん好きです。

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事